Tokyo 2015-16 A/W Archive

はるかきみへ 「透明な澱 千」 exhibition

今回の展示「透明な澱 千」では2015-16 A/Wの「透明な澱 」と同様に、服と絵(永見由子)と写真(asosatoshi)を組み合わせた共同発表を行った。「千」とは本展示の主題となる童話「千匹皮」の千の頭文字である。

PLUG 2015-16 A/W

生地に保温性の高いファブリックを使うなどして新潟というホームグラウンドに適した防寒性に優れ、縫製などにもストレスのない縫製で且つ個性的なデザインを服に落とし込みアイテムを展開している。

はるかきみへ 2015-16A/W Exhibition

はるかきみへ(服)永見由子(絵)阿曽聡(写真)の共同発表。 前回2015-16A/Wの展示「透明な澱」の続きとなる展示を「千」と題し行われる。

io 2015-2016 A/W collection

60年代、ファッションとして繰り返しアイデアソースとなる時代。そんな時代感を表現している。

tender person 2nd collection Exhibition

trainspottingから影響をうけ、1994年から現代にback to the futureの様にタイムスリップして他分野の歴史をデザインメソッドに再構築したコレクション。

tatoe 2015 Spring & Summer Collection

原宿のコアワーキングスペース「coromoza」にて、3月に開催された「デザイナーサポートコンテスト」。グランプリを受賞した、デザイナー二階堂梨花によるブランド「tatoe(たとえ)」の1st Collectionが発表された。

MELANTRICK HEMLIGHT 2015A/W Special Fashion Instration

2013SSシーズンまで、bortsprungt(ボシュプルメット)のデザイナーを務めていたファッションスタイリスト・デザイナーの優哉が手がけ、2013-2014AWより東京コレクションに参加した人気ブランド。ファンタジックで独特な世界観が多くの女性を魅了している。

TakayaHioki 2015-2016 A/W EXHIBITION

ビンテージ解体における多様性を軸とした作品を展開するTakayaHikoki。何通りにも形を変えられる服やパッチワークを得意とする。

IISER LOEN 2015-16 A/W EXHIBITION

IISERLOENは数々のニットブランドを手掛けるイエリデザインプロダクツの代表、手塚浩二がデザイン&プロデュースを務め、東京発のネオ・ダンディズムを提唱するメンズトータルブランド。2015 S/Sよりデビューを飾り、今季がセカンドシーズンとなる。

chloma 2015-2016 A/W EXHIBITION

ヴァーチャルなイメージやネットなど、独特な世界観で活動しているchloma。 過去の2013-14 A/W 「被験者」などに続き、今回のテーマは「anti-virus(アンチウイルス)」。